某きりたん水責め動画を見て、音の入れ方を思いつきました。
モーフと音声の連動
1.連動させたいモーフのモーションデータを保存
- 今回は泡発生・停止を制御するモーフを対象とした
2.作成されたVMDファイルをCSVファイルに変換
- 変換ツールは「MID2Motion」を使用しているが、若干ハードル高め
- お手軽なのは「VMDConverterGraphical」あたり
3.CSVファイルを元に、EXOファイル(AviUtlのエクスポートファイル)を生成
- 表計算ソフトのマクロでEXOファイルの書式に沿ったテキストファイルを作成し、拡張子を「.exo」にする。書式については割愛
- EXOファイルの音声部分の「start」と「end」にそれぞれ泡発生フレーム・泡停止フレームを記入。単位はフレームなので、30fpsの動画ならCSVファイルから取ってきた数値をそのまま記入してOK
4.作成したEXOファイルをAviUtlにインポート
